2014/12/18

外来
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部位別(外来)

平成23年度〜25年度の統計

外来で訪れた方のケガ・治療の部位をデータで表しています。部位ごとに色を分け、大きな円ほど数が多くなっています。 

※過去3年間の合計データです。

治療部位別

前腕部 7
手関節 93
手部 169
腰部 608
腹部 6
背部 20
骨盤・股関節 251
大腿部 173
膝関節 1,673
下腿部 376
足関節 632
足部 516
その他 31
合計 4,555
治療部位別
治療部位別

 

主な診断名(外来)

平成23年度〜25年度の主な診療実績

外来で訪れた方の主な診断名を部位別で表しています。

※過去3年間の実績です。

頚部から腰背部にかけて

頚部から腰背部にかけて
頚部から腰背部にかけて
頚部
頚椎症、頚部挫傷、頚椎椎間板ヘルニア、バーナー症候群、胸郭出口症候群
胸腹部
肋軟骨損傷、腹筋肉離れ、肋骨骨折、肋骨疲労骨折、胸鎖関節損傷
腰背部
腰椎分離症、腰痛症、筋・筋膜性腰痛症、腰椎椎間板症、腰椎椎間板ヘルニア、変形性腰椎症、腰部脊柱管狭窄症

肩関節・上腕部から手部にかけて

肩関節・上腕部から手部にかけて
肩関節・上腕部から手部にかけて
肩関節・上腕部
腱板損傷、肩関節脱臼、関節唇損傷、肩鎖関節脱臼、鎖骨骨折
野球肩、肩関節周囲炎、投球障害肩、インピンジメント症候群、上腕二頭筋損傷
肘関節
肘内側側副靭帯損傷、尺骨鉤状突起骨折
野球肘、離断性骨軟骨損傷、上腕骨外側上顆炎、変形性肘関節症、上腕骨内上顆炎、肘頭疲労骨折、肘部管症候群、肘関節内遊離体
前腕部
橈骨疲労骨折、前腕伸筋腱炎、尺骨疲労骨折
手関節
TFCC損傷、橈骨遠位端骨折
遠位橈尺関節障害、尺側手根伸筋炎、ドゥケルバン病
手部
指節骨骨折、有鉤骨骨折、中手骨骨折
手指腱鞘炎、槌指

骨盤・股関節から足部にかけて

骨盤・股関節から足部にかけて
骨盤・股関節から足部にかけて
骨盤・股関節
骨盤部裂離骨折
股関節周囲筋腱損傷、股関節症、鼡径部痛症候群、股関節インピンジメント、骨盤部疲労骨折、仙腸関節障害
大腿部
ハムストリングス肉離れ、大腿四頭筋肉離れ、大腿内転筋損傷
大腿骨疲労骨折
膝関節
前十字靭帯損傷、半月板損傷、内側側副靭帯損傷、後十字靭帯損傷、膝蓋骨脱臼
変形性膝関節症、膝蓋大腿関節障害、ジャンパー膝、オスグッド病、腸脛靭帯炎、鵞足炎、分裂膝蓋骨、離断性骨軟骨炎、タナ障害、ランナー膝
下腿部
下腿三頭筋肉離れ、アキレス腱断裂、下腿骨折
シンスプリント、アキレス腱炎、下腿疲労骨折、下腿コンパートメント症候群
足関節
足関節捻挫、足関節果部骨折、腓骨筋腱脱臼
腓骨筋腱炎、変形性足関節症、足関節後方インピンジメント障害、後脛骨筋腱炎、足関節不安定症、足根洞症候群、足関節骨軟骨損傷、足関節内遊離体
足部
中足骨骨折
踵骨骨端症、有痛性外脛骨、足底腱膜炎、中足骨疲労骨折、種子骨障害、立方骨症候群、足部疲労骨折、扁平足

 

競技別(外来)

平成23年度〜25年度の統計

外来で訪れた方のスポーツをデータで表しています。

※過去3年間の合計データです。
(件)

競技別(外来)
競技別(外来)

その他 競技種目
アメリカンフットボール
ウェイクボード
ウエイトトレーニング
ウォーキング
エアロビクス
弓道
クラシックバレエ
競輪
柔術
サーフィン
自転車
相撲
ジョギング
スケート
 (フィギュアスケート、スピードスケート)
ダンス
チアダンス、チアリーディング
トライアスロン
登山
バレエ
フィールドホッケー
アイスホッケー
フットサル
ボクシング
モトクロス
ラクロス
レスリング
ビーチバレー

主なスポーツ
主なスポーツ

 

プロフィール(外来)

平成23年度〜25年度の統計

外来で訪れた方のプロフィールをデータで表しています。男女の比率、スポーツのレベル、年代別でそれぞれ分けています。

※過去3年間の合計データです。

男女比

男女比
男女比

スポーツレベル

年代別

スポーツレベル
スポーツレベル
年代別
年代別
プロ 171
国際競技レベル 105
全国競技レベル 923
地方競技レベル 2,200
競技レクリエーション 735
趣味 421
合計 4,555
10代 1,904
20代 1,269
30代 548
40代 333
50代 239
60代 175
70歳以上 87
合計 4,555

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