2017/5/10

研究報告誌『スポーツ医・科学』Vol.27を発行

このほど当研究所では、研究報告誌『スポーツ医・科学』の第27号『スポーツ医・科学2016 Vol.27』を発刊しました。
当研究所医師・理学療法士・看護師ら各研究員が2016年度に実施した研究をまとめたもので、今号には以下の4件を掲載しています。

当所における大腿骨疲労骨折例の検討

  熊澤雅樹、横江清司、亀山 泰、井戸田 仁、鬼頭 満

アーリーコッキング期における投球動作の特徴と足部内側縦アーチの関係

  佐藤真樹、小林寛和、金村朋直、岡戸敦男、熊澤雅樹

ワインドアップ期の体幹傾斜が投球時の骨盤,肩関節運動に及ぼす影響

  松本将年、小林寛和、金村朋直、岡戸敦男、佐藤真樹、熊澤雅樹

患者情報を共有するための業務改善

  岡崎智美、秋葉和子、竹内朋子、榊原志依

『スポーツ医・科学2016(vol.27)』
『スポーツ医・科学2016(vol.27)』

内容は事業の紹介:研究:研究活動から閲覧できますのでぜひご一読ください。また大学・研究機関等、関係者におかれましてはご一報いただければ郵送いたします。

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